このブログについて(運営者情報)
【J-WAVEスタジオで収録中の筆者】

kaminoke.love(カミノケドットラブ)にお越しいただき、ありがとうございます。当ブログの主筆で記事内では司会進行役の「中の人」を務める鈴村 南(すずむら みな)と申します。どうぞよろしくお願いします。

このブログは髪の悩みに関する専門ブログで、「薄毛」「白髪」「髪質改善」がメインテーマです。まずなぜこのブログを私が始めるに至ったのかをお伝えすることで、「ふ~ん、なるほど。そういうブログなのか。」と分かっていただけるのではないかと思います。みなさんの貴重なお時間を少し取っていただくことになりますが、読んでいただけると嬉しいです。

前職の肩書は混浴ジャーナリストでした

私のことを少し前から知っている方は、私がここ7~8年くらい「混浴ジャーナリスト」という肩書で、日本独自の文化である混浴温泉の保全活動をしていることをご存じかと思います。

元々私は温泉が大好きで、愛車のプリウスで全国の温泉地を回っていました。その中で青森県にある酸ヶ湯温泉の千人風呂という混浴温泉に出会い、その素晴らしさとスケールに圧倒されるとともに、混浴が日本固有の伝統文化であることが分かり、以来伝統文化を後世に残すための活動を行ってきました。

酸ヶ湯温泉
【酸ヶ湯温泉と筆者】

混浴温泉保全活動における記録は、「スッチーの混浴露天風呂体験記」としてブログで発信していき、同時に無料メールマガジンでも読者を募って混浴のことを発信していきました。
※ジャーナリストになる前は国際線のスチュワーデス(CA)をやっていたのでこのようなブログタイトルに”(-“”-)”

スッチーの混浴露天風呂体験記

大変ありがたいことに、ブログを開始してから1年も立たないうちに大きなアクセスが集まり出し、各種メディアから問い合わせが多く入りました。その中の取材で出会ったカメラマンさんから「混浴ジャーナリストって名乗れば?肩書あったほうが仕事増えるしね」とアドバイスをいただき、それ以来混浴ジャーナリストとして今日にいたるまで活動を続けています。

自分で言うのも何ですが、がんばりました。プリウスを1台潰し、2代目プリちゃんを含めて30~40万キロは混浴のためだけに走りました。そのほとんど全てが車中泊です。混浴温泉だけでなく歩いて何時間もかかる山の上にある秘湯に行ったり、ヒグマの営巣地の真っただ中にある野湯にも行きました。

プリウスと筆者
【愛車プリウスとともに】

ブログの実績として月平均100万PV超を7年継続し、うち2年は月平均200万PVを達成。混浴の素晴らしさを皆に知っていただくことがある程度出来たのでは、と自負できるまでになりました。海外からの問い合わせも徐々に増え、日本独自の文化の保全活動として一定の成果が得られたと思います。

混浴以外の質問で最も多かったのは「出会い」と「髪の毛(外見)」に関すること

混浴のブログと同時並行して「ツインライフ」という名前の無料メールマガジンも運営しています。混浴で出会った方以外にもWEBという仮想空間の中ではありますが、男女問わずたくさんの読者の方や「ファンです」とおっしゃってくださる方と交流を続けてきました。

その中で、混浴に関する質問以外で一番多かったものが出会いに関する悩みと、外見、特に髪の毛に関する悩みの相談でした。

  • 髪の毛が薄くて外見に自信が持てないので彼女ができない
  • 髪の毛が少なくペタっとするので混浴に行くのが恥ずかしい
  • 女性から見てハゲている男性は恋愛対象外ですか?

このような感じの質問や相談で、「出会いが欲しい。けど外見(特に髪の毛)に自信がないから踏み出せない」というものがとても多かったのです。

私の活動を応援してくださっている読者の方々からの相談だったので、心配になり少しづつ薄毛について調べはじめました。

そして調べていくうちに、違和感というか異変に気付いたのです。「どうして?まともな情報が全然見つからない、、、」と。

薄毛専門をうたっているどのサイトもブログも、ジャーナリストである私の目から見ると、中身に厚みがないように思えました。私はブログを運営する立場なので、客観的にこれらのサイトを見るこができ、よけいに違和感を覚えたのかもしれません。

どのサイトも広告だらけで、しかも、推している商品やサービスがどのサイトもほぼ共通していました。こんなことあるわけないんです。ジャーナリストや記者を職業にしている人なら一瞬で感じ取れると思います。「自分の足で調べて書いた記事じゃないな、これは。読者に寄り添っていない。」と。

人の体というものは千差万別です。温泉に例えると、弱アルカリ性の温泉が合う人もいれば、酸性の温泉のほうが体質に合う方もいます。白濁系のほうが「効いている気がする」という人もいれば、「透明の湯じゃないと絶対だめ」という方もいます。

風邪薬だと、ルルが効く人もいればコンタックを好む人もいるし、エスタックイヴ最強説を唱える人も当然いると思います。この構図は薄毛でも同じです。

パブロンSゴールドW
【私はパブロン派】

ザガーロよりも効能が弱いとされるプロペシアのほうがむしろ結果が出る人もいるし、リアップがダメなのになぜかロゲインで発毛したというケースも聞いています。田辺製薬のジェネリック薬が効く人もいればファイザーのジェネリック薬のほうが結果が出る人もいます。

それなのに、判を押したようにどのサイトもどのブログも同じ育毛剤や同じAGAクリニックばかりを推していて、「こんなの絶対おかしい」とジャーナリスト魂に火が。のめり込むようにしてどんどん深みにはまっていき調べていくようになりました。

ステマに汚染され使い物にならなくなっているQ&Aサイト

皆さんは、何か質問があった時にどうしていますか?私はyahoo!知恵袋や教えて!goo、発言小町などを利用していました。

薄毛について調べ始めたときも、ユーザーの悩みを調べるためにこれらのQ&Aサイトを調べあさったのですが、調査初日から絶句しました。

「ステマだらけだ」

と。ステマとはステルスマーケティングの略語で、いわゆる自作自演行為で自社の宣伝を行うことを指します。

ステマ問題
画像引用元:後をたたないステマ広告|山鹿市・美容師が語る 髪にまつわる新常識!

特にひどかったのは手術治療系クリニックのステマです。日本最大手のクリニックを筆頭に、そのクリニックから分離独立したクリニックはどこもステマに手を染めていました。

逆に、昔ステマで有名だった増毛系サロン(AD社やAN社)は卒業?されたのか、ステマらしきものはなりを潜めていました。

世間一般の評価ではAD社やAN社、それから発毛専門をうたっているR社は「商売上手」「稼ぐためには何でもやる」というイメージだったと思いますが、少なくともQ&Aサイトではご営業なされておらず、「自分で調べてみないと分からないものだなあ」と逆の意味で感心したりもしました。

ジャーナリストとして、薄毛業界を徹底的に調べあげた結果、浮かび上がってきたのは「悪事に手を染めているのはむしろクリニック(医師が在籍し医療行為を行っている診療所)」という非常に怖い現実。

お金を手にする悪徳医者

お医者さんって、物心ついた頃から漠然と「正義の味方」と思っていませんでしたか?少なくとも私はそう思っていました。

でも、大人になり、このような形で改めて「医師」と呼ばれる人たちと患者以外の立場から向き合い、裏側を知るにつれて、「ジャーナリストという仕事がなくならないのはこういう背景もあったんだなあ」と複雑な想いで胸がいっぱいです。

混浴温泉での運命の出会い

混浴の次の仕事として「髪の毛」を最終的に選択した決定的な出来事がありました。それは、姫野先生という薄毛治療専門医(女性)との出会いがきっかけです。

姫野先生は、元々は循環器系(心臓や肺など)を専門にされていて、キャリアの途中で薄毛治療専門医に転職された方で、出会いは混浴温泉。

石川県にある辰口温泉「たがわ龍泉閣」という混浴温泉で、一人で混浴に入っていた女性が姫野先生です。私以外に一人で混浴に入っている変わり者の女性はそれまで見たことがなかったので思わず「おひとりですか?」と声を掛け、すぐに意気投合し、それ以来姫野先生と一緒に混浴を回るようになりました。
※私の主サイト(スッチーの混浴露天風呂体験記)の写真のほとんどは姫野先生に撮影してもらった写真です

姫野先生とお互いの仕事の話をするうちに、元々美髪モデルもやっていたことから私自身が髪の毛のことに深く興味を持つようになり、薄毛業界の裏側や学会に参加したときの様子など、面白い話を聞かせてもらい知識が深まっていきました。「よし!髪の毛のサイトを作ろう♪」と決心したのは姫野先生との絆のためでもあったのです。

石川県辰口温泉「たがわ龍泉閣」
辰口温泉「たがわ龍泉閣」に入湯中の筆者。※撮影者は姫野先生

薄毛の治療方法などは、姫野先生からたくさんお話が聞け、質問すれば何でも教えてくださるので、医学的な知識は日ごとに増えていきました。元々凝り性で、一度興味を持つと地の果てまで調べ尽くさないと気が済まないので、ここ5年くらいはずっとAGAのことを調べていた気がします。

情報はメルマガ読者さんからもたくさんいただいてます

私の知識の情報源は姫野先生だけではありません。治療される側、つまり、薄毛で実際に悩んでいるメルマガ読者さんともメール等で直接やり取りするようになり、下記のようなことを根掘り葉掘りお聞きしました。
※迷惑だったと思います。その節は本当にすいませんでした。。。m(__)m

  • どこに通って治療しているのか
  • 医者はどれくらい親身になってくれるのか?知識はどうなのか?
  • 使っているシャンプーや育毛剤とその効果
  • ウィッグに関すること
  • 自毛植毛体験者の生々しい話
  • AGA治療薬を10年飲むとどうなるか
  • 次世代薄毛医療の最新情報

このようにしつこく広く深く質問したにもかかわらず、幸いなことにたくさんのメルマガ読者さんが協力してくださり、さらに知識が増えていきました。

とはいえこれで終われるはずもなく、現在進行形で混浴を周り、同時に「混浴での薄毛話」というシュールな図を全国各地の混浴温泉で繰り広げています。

ネットを全否定するつもりはありませんが、やはりメールのやり取りよりも、対面のほうがより深く悩みを聞き出せるように思います。しかもリラックスできる温泉の中であれば、なおさらより心を開いてお話してくださるようです。

栃木 畑下温泉「青葉の湯」
畑下温泉青葉の湯(栃木)で取材中の筆者

混浴ジャーナリストだからこそ知りえたAGAの話

このブログを開設するにあたり色々と情報を集めてきたのですが、一つ確実に言えることは、もし私がただのジャーナリストであったら、ここまで調べ切ることができなかっただろうということです。

私は「混浴」という特殊な分野のスペシャリストだったので、髪の毛に関することを根ほり葉ほり聞いた後にかわりに、混浴に関する表には出せない情報などをお伝えしてきました。言わば物々交換のようなことが出来たので、ここまで深く薄毛に関して知ることができたと思っています。

またこのブログも、数記事書いた段階で多くの方から添削や新情報が入りました。

  • 増毛は客寄せパンダ
  • エビデンスはここに乗っていてデータはこうなっている
  • 最新の次世代薄毛医療はメーカー主導で、、、
  • あの先生は経営陣とケンカしてクリニックを辞めた
  • ロボット植毛は世界的には完全に下火
  • 大手クリニックは基本的には薦められないけどあそこの地方院にいい先生がいる

などなど、現在進行系でたくさんの薄毛で悩んでいる方々からリアルタイムで情報が入ります。

書き手は私ですが、実際にはこのブログは薄毛で悩んでいる1,000名をゆうに超える方々とも協力しながら作り上げています。「ただのジャーナリストに何が分かる」というのはおっしゃるとおりです。でも裏では、このような形で大変多くの読者の方々に支えられて運営しているという事実があります。

AGAの患者数は日本国内だけで1,200万人いて、日本の男性の数が約5,000万人くらい、うち成人男性の数はおよそ3,000万人くらいだと推定できます。実に3人に1人以上の男性が薄毛で悩んでいるという計算に。

私の発行しているメルマガの読者数はアクティブユーザーが4万人強くらいなので、メルマガ読者さんのうち約1万5千人くらいの方が薄毛で悩んでいる可能性がある、という計算になります。その数字を見て「なるほどこれなら薄毛に関しての問い合わせがこれだけ多くても当然かも」と妙に納得しました。

登場キャラ紹介

当ブログの記事は、読みさすさと親しみやすさを演出するために、吹き出し会話を使用しています。その吹き出し会話でのメインキャラを3人紹介させてください。

司会進行役(MC)

ナース泉ナース泉

司会の泉 南(いずみ みな)です。どうぞよろしくお願いします。

当ブログの司会進行役(MC)です。この後に紹介する姫野先生や大原さんに質問したりしながら話を進めていく役割で、私を擬人化したナース役のキャラクターです。

このアイコン写真は、「優しさがあふれ出ていて理想的だなあ」と私が思った素材サイトのモデルさんです。

下の名前を変えても良かったのですが、あえてそのまま私の名前(みな)を残してみました。

姫野先生

姫野先生姫野先生

姫野です。よろしくお願いいたします。

元は循環器内科の先生で、今はAGA(男性型脱毛症)およびFAGA(女性の薄毛)が専門です。フェロモンが白衣を着て歩いているような本当に魅力的な女性です。

AGA治療で処方されることが多いミノキシジルは循環器に副作用が出やすいので、本来であれば姫野先生のように循環器の専門知識がないと薄毛治療に従事すべきではないと私は思っています。そういう意味で本当に頼りになる数少ない先生です。

手先がとても器用で耳かきが天才的に上手なので、普段私はできるだけ耳かきせずにがんばり、姫野先生と温泉に一緒に行ったときに、お風呂上りに耳かきしてもらうようにしています。至福の時間です、はい。・:*:・( ̄∇ ̄人)。・:*:・ ♪

この時のために私は一生懸命がんばっているのかもって思っちゃいます。

耳かき

姫野先生は顔出しNGなので、姫野先生に雰囲気が近い写真をweb素材集から探し、イメージピッタリのものが見つかったのでこのモデルさんを姫野先生の顔写真として使うことにしました。

記事の中で医学的な専門知識が必要な時は、私ではなく姫野先生に詳細解説してもらいます。

姫野先生に質問しよう♪

頭皮の事で気になることや聞きたいことがあればPeingで姫野先生に匿名質問できます。

また、yahoo!知恵袋でも姫野先生に匿名質問できます。下記ボタンから質問できますのでお気軽にいつでもどうぞ。
※リンク先でそのまま質問すれば自動的に姫野先生への回答リクエストになります

姫野先生は実名出しNGです。従って、コンプライアンス上の問題もあり「医師免許を持っている実在の医師です」とは言いません。盟友である姫野先生に「医師免許見せて」とは言いませんし、勤務しているクリニックに訪問したこともありませんので「薄毛対策専門の先生役」という設定にとどめておきたいと思います。

プロ患者大原さん

プロ患者大原さんプロ患者大原さん

大原です。よろしくどうぞ。

姫野先生に紹介してもらった、AGA治療歴25年超の大ベテラン患者の大原さんです。

育毛剤や発毛剤、プロペシアやザガーロ、ミノキジジルタブレット、増毛、ウィッグ、ヘアコンタクト、自毛植毛、リーブ21、そして今は次世代医療も受けていて、患者として全ての治療法や対策法をやり尽くしてこられた男性です。

姫野先生曰く

姫野先生姫野先生

大原さんはプロ患者ですね。AGAに関しては医者より断然詳しいですよ(笑)

とのことです。

プロペシアや、国内非推奨のミノキシジルタブレットを15年以上飲み続けているので、副作用含めて体にどんな変化があるのか全て体験しておられるので、ある意味読者の方が一番参考になる人だと思います。

患者の立場なのに、あまりにAGAに詳しいためAGA業界の重鎮の先生たちが率先して大原さんにアポを取りたがるほどです。「大原」は仮名ですがもちろん実在の人物です。

皆さまからの髪の毛の情報をお待ちしております

最後にお願いがあります。

このブログは、これからも薄毛で実際に悩んでいる皆さまと一緒に作り上げていきたいと思っています。ウィッグだったり増毛だったり、治療薬の副作用の話だったり、実際に体験されたお話を是非聞かせください。

相当リサーチをし、複数の毛髪学会のいわゆる「お偉い方々」ともコネクションができました。植毛の失敗をカバーするセカンドオピニオンをされているクリニックの先生から、生着率に関する正確なデータが入ってきたりもします。英語もある程度分かるので、海外の公的組織から出されている最新の薄毛情報も常にチェック。

海外の髪の毛に関するフォーラムに参加することもあります。

ただしそれでも、まだまだ足りないと思っています。慢心することなく、調べ尽くしたいのです。そのためには皆さまの情報がとても貴重になります。

某サロンは、超高額なのに、生えてこないとシレっとプロペシアの処方を勧めてきたりすることも知っているし、自毛植毛の生着率が公表している数字と大きな乖離があることも知っているので、当ブログで訴訟にならない程度に触れていきたいと思います。

外部に情報が洩れづらいアデランスやアートネイチャー、スヴェンソンなどのウィッグや増毛に関する情報や、リーブ21などのマッサージ系のサロンの情報をいただけると特に参考になります。実態はほぼつかめていて、まともな経営に切り替えたところも知っていますが、「こんな面白い話、ありますよ」というのがあればぜひ情報を提供してください。

それから、育毛剤ですね。育毛剤は100種類以上出回っているので、実際に使用している方からの生の情報をお待ちしています。

また髪の毛に関することでご質問等ありましたら、各記事にコメント欄を設けてあるので、そこから投稿してください。

公開済みの記事には私のメルマガ読者の方々からしょっちゅうつっこみが入るので、その都度修正していき公開後もブラッシュアップしていくような形をとらせていただきたいと思っています。

みんなで一緒に素晴らしいブログに育てていきたいと思います。是非応援してください。

ピラミッドと筆者

追伸:髪の悩みのご相談はチャットルーム(無料です)でも受け付けております。

運営者情報

運営元 株式会社おもてなしスキンクリニック
URL https://o-skin.or.jp/
運営責任者 ラウントリー 礼子(Reiko Rountree)
運営所在地 925 Autumn Oak Cir.Concord, CA 94521 U.S.A.
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※電話対応はいたしておりませんのでお問い合わせはこちらからお願いします
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当社は医療機関ではありません。ブログ内で使用している人物写真の一部は素材サイトで入手したものであり医者のイメージを出していますがフィクションです。ただし、記事はすべて入念な取材を元に執筆しており、AGA治療薬や各種育毛剤、増毛やウィッグ、自毛植毛手術に至るまですべて現体験を元にしていますので、商売が主目的となってしまっている医師やクリニックが執筆するものよりもはるかに現場に根差した真に信頼性のある記事であると自負しております。
免責事項 当ブログはAGAやFAGA治療、白髪対策などに関する各種商品やサロン、クリニックなどの解説及び関連するデータの紹介等を行っておりますが、利益の保障、或いは助言・勧誘等を行うものではありません。
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